艶つや習慣の使い方は?面倒ならイヤ・・・

老人性イボに使えるケア用品は、以外に少ないんです。

イボコロリは、老人性イボには使えません。

 

老人性イボは、顔や首など皮膚が薄いところにできますよね。

皮膚が敏感なところにできるイボですから、使えるケア用品も少ないんです。

そんな中で、老人性イボをケアできるスキンケアがいくつかあります。

 

今一番話題になっている物といえば、「艶つや習慣(つやつや習慣)」です。

 

毎日使っていると、顔や首のポツポツイボが、つるつるのお肌になっていくということで、愛用者も増加中です。

イボケアできるスキンケアは、あまりありません。

 

だからこそ、使い方が気になりますよね。

人気の艶つや習慣の使い方について、ご紹介させていただきますね。

艶つや習慣のイボケアはとても簡単!

艶つや習慣(つやつや習慣)は、角質ケアをスキンケアが一つになっているジェルです。

これ一つで、化粧水、美容液、乳液、保湿の役割があります。

ですから、夜の入浴後のお手入れはこれ一つでOKになります。

 

そうなんです。

艶つや習慣は、オールインワンジェルなんですよ。

オールインワンでイボケアって何だか信じられませんよね。

 

夜、メイクを落として洗顔をして、入浴します。

お風呂からあがったら、サクランボ程度の大きさを手のひらにとります。

少し多いかなと思うくらいの量でピッタリなんですよ。
ケチって少なく使ってはいけません。

 

顔全体にのばしてから、3~5分程度のマッサージを行ってください。

このマッサージを行うことで、新陳代謝がよくなり、ターンオーバーの正常化をサポートしてくれます。

 

朝のお手入れにも、時間短縮になるのでおすすめです。
ですが、慌ただしい時間にマッサージなんてやってられないという方は、塗るだけでもOKです。

 

毎日根気よくこの艶つや習慣を使ってお手入れするだけで、しっかりと角質ケアをし、イボケアになります。

 

お手入れをしているうちにポツポツイボが、
「なんだかとれそう」
と思って、ついついつまんで無理やり取ってしまう方もいます。

 

ですが、跡が残ってしまう可能性が非常に高いので、無理やりとるのは止めましょう。

艶つや習慣で、毎日根気よくお手入れを続けて、自然にとれてくれるのを待ってください。

 

そうすることで、跡も残らずに、きれいなお肌をとりもどすことができます。

さらに、週に1~2回のケアとして、入浴時に行う「スペシャルパック」という方法があります。

 

メイクを落としてから、少したっぷりめに塗り、その状態で湯船につかります。

10分程度使ってからぬるま湯で洗い流します。

それだけでつるつるになり、しかも、お肌の色もワントーン明るくなります!

 

あなたも、艶つや習慣で、ポツポツイボのケアを始めてくださいね。

 

 

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